筋トレグッズ

筋トレ効果を上げる補助グッズ6選【歴11年が厳選】

この記事で解決できる悩み

・何の補助具から揃えたらいいのかわからない

・効果的な筋トレ補助具が知りたい

・上腕二頭筋の筋トレ効果を高めたい

この記事に書かれていること

・上腕二頭筋の筋トレ効果を上げるおすすめの補助具

・上腕二頭筋の筋トレ効果を上げるその他のグッズ

UUDE

皆さんこんにちは!この記事を書いたUUDEと申します。

筋トレ歴は11年、自宅筋トレ一筋でずっと筋トレをしています。

筋トレが大好きなので、アルバイトでイントラクターをやったりしていました。

現在は、当サイト「腕を太くしたいんだっ!」を通して、自宅で上腕二頭筋を太くする方法を発信しています。

「上腕二頭筋をもっと効果的に鍛えたい!」今回はこんな望みを抱いている方に向けて、上腕二頭筋の筋トレ効果を上げる補助具を6つご紹介します。

それぞれ、優先順位をつけて順番にご紹介していますので、全て読み終わる頃には、自分に必要な器具が何かわかるでしょう。

上腕二頭筋を太くするのに補助具は必要か?

結論を先にお伝えすると、必ずしも必要というわけではありません。

ただ、上腕二頭筋の筋トレ効果を高めて、力こぶをさらに大きくしたいのであれば補助具を使用することをおすすめします。

なぜなら、補助具は怪我を防止するのはもちろんですが、筋トレの動作を安定させて、より正しく力を発揮できるように助けてくれるからです。

ですので、上腕二頭筋を太くしたい方は補助具を使用して筋トレを行うことをおすすめします。

今回は上腕二頭筋の筋トレ効果を高める補助具をランキング形式でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

上腕二頭筋の筋トレ効果を高める補助具6選

ここでご紹介する補助具は入手優先度順に1~6位という順位付けをしていますが、「順位が低い=効果が低い」というわけではありません。

人によっては、順位が低いものを優先的にそろえた方がいい場合もありますので、ご自分の筋トレ内容に合わせて選ぶようにしてください。

それでは、上腕二頭筋の筋トレ効果を上げる補助具をご紹介してきます。

1位 肘サポーター

2位 リストラップ

3位 トレーニングベルト

4位 アームカールプレート

5位 パワーグリップ

6位 加重ベルト

1位 肘サポーター

肘サポーターは「肘の痛みや怪我を防ぎ、筋トレの効果を上げる」ための補助具です。

普段の筋トレで高重量を扱う方や、筋トレでよく肘を痛める方は使用した方がいいでしょう。

以下に、肘サポーターの選び方とおすすめの肘サポーターをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

肘サポーターの選び方

肘サポーターを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

サイズ

→ 自分の肘周りと肘サポーターのサイズが合うものを選ぶ。

締め付け強度

→ クッションの厚みがやや厚めの物(厚み5mm以上)を選ぶ。もしくは、強度調整ができるもの(腕に巻くタイプ)を選ぶ。

取り付け方

→ 腕にはめるタイプがおすすめ。

おすすめの肘サポーター

次に、おすすめの肘サポーターをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめ肘サポーターもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

筋トレ用のおすすめ肘サポーター3選【歴11年がご紹介】今回は筋トレ歴11年の私が、肘の痛み軽減や怪我防止に役立つ肘サポーターを3つご紹介したいと思います。また、この記事では、肘サポーターの選び方もお伝えしていますので、全て読み終わる頃には、買って後悔しない肘サポーター選びができるようになっているでしょう。...

<値段> 1180円

<商品名> Zora テニス 肘 サポーター ひじ用サポーター 筋トレ 怪我防止 通気性 滑り止め 男女兼用 2枚入

<詳細情報>

サイズ:S(19~23cm)、M(23~30cm)、L(30~36cm)の3種類から選択可能

厚み:やや薄め

締め付け強度:

取り付け方:腕にはめるタイプ

その他:・黒、グレー、オレンジ、青の4色から選択可能

    ・2枚入り

・値段が安い

・シンプルで使いやすい

・通気性が良いため、ムレにくい

・伸縮性が高いため、肘にフィットする

肘サポーターを使用した筋トレ種目

最後に、肘サポーターを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

それぞれの具体的なやり方については以下の記事で解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

種目名をクリックすると詳細記事に飛ぶことができます。

2位 リストラップ

リストラップは「手首の痛みや怪我を防止する」ための補助具です。

普段の筋トレで高重量を扱う方や、筋トレでよく手首を痛める方は使用した方がいいでしょう。

以下に、リストラップの選び方とおすすめのリストラップをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

リストラップの選び方

リストラップを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

値段

→ 値段が安いものでも問題ない。

伸縮性

→ 伸縮性のあるものを選ぶ。

生地の強度

→ やや硬めのものを選ぶ。

おすすめのリストラップ

次に、おすすめのリストラップをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめリストラップもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

【私的おすすめ筋トレ補助具】怪我を防ぎ、効果を上げる!オススメのリストラップをご紹介!今回ご紹介するのがリストラップです。「できるだけ低コストで済ませたい!」「長く使える補助具が欲しい!」と思っている方々は、補助具探しの手間を少しでも削減できると思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います!...

<値段> 980円

<商品名> (フェリー) FERRY リストラップ ウエイトトレーニング 手首固定 (2枚組) ブラック/レッド

<詳細情報>

サイズ:長さ約50cm/幅約8cm

色:イエロー、グレー、ブルー、レッドの4色から選択可能

その他:・2枚セット

    ・マジックテープで固定

・値段が安い

・シンプルで使いやすい

・伸縮性があるため手首にフィットする

リストラップを使用した筋トレ種目

最後に、リストラップを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

これらは、リストラップを使用する主な上腕二頭筋の筋トレ種目になりますが、リストラップはこの他の上腕二頭筋種目でも使用できます。

特に、高重量を扱って筋トレをされる方は、積極的に使用することをおすすめします。

3位 トレーニングベルト

トレーニングベルトは「腰の痛みや怪我を防止する」ための補助具です。

普段の筋トレで高重量を扱う方や、筋トレでよく腰を痛める方は使用した方がいいでしょう。

以下に、トレーニングベルトの選び方とおすすめのトレーニングベルトをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

トレーニングベルトの選び方

トレーニングベルトを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

素材

→ 洗濯ができるものを選ぶ。

厚み

→ 背中部分のクッションが厚いものがおすすめ。

サイズ

→ ウエストのサイズは自分に合ったものを選び、ベルトの縦幅のサイズはそれぞれの好みで選ぶ。

おすすめのトレーニングベルト

次に、おすすめのトレーニングベルトをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめトレーニングベルトもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

【歴11年が厳選】おすすめトレーニングベルト3選今回は筋トレ歴11年の私が、腰の怪我防止や筋トレの質を向上させる際に役立つトレーニングベルトを3つご紹介したいと思います。また、トレーニングベルトの選び方もお伝えしていますので、全て読み終わる頃には、買って後悔しないトレーニングベルト選びができるようになっているでしょう。...

<値段> 3480円(Sサイズ)

<商品名> EasyJoy レザー ウエイト リフティングベルト 【筋トレ トレーニング 腰 ウエスト バーベル】 (ブラック, S(70~95cm))

<詳細情報>

素材:レザー(本牛革)

厚み:やや厚め

縦幅のサイズ:約10cm

ウエストサイズ:S(70~95cm)、M(86~105cm)、L(100~115cm)から選択可能

その他:・ウエストサイズ10段階調整可能

    ・赤、黒の2色から選択可能

・値段が安いのに、レザー仕様の本格的なトレーニングベルト

トレーニングベルトを使用した筋トレ種目

最後に、トレーニングベルトを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

これらはトレーニングベルトを使用する主な上腕二頭筋の筋トレ種目になりますが、トレーニングベルトはこの他の上腕二頭筋種目でも使用できます。

特に、高重量を扱って筋トレをされる方は、積極的に使用することをおすすめします。

4位 アームカールプレート

アームカールプレートは「フォームを安定させて、より上腕二頭筋に効きやすくする」ための補助具です。

まだ筋トレの正しいフォームを確立できていない初心者の方や、筋トレの刺激に変化を与えたい方は使用した方がいいでしょう。

以下に、アームカールプレートの選び方とおすすめのアームカールプレートをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

アームカールプレートの選び方

アームカールプレートを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

耐荷重

→ 耐荷重が100キロ以上のものを選ぶ。

滑り止め

→ 滑り止めがついているものを選ぶ。

サイズ

→ 自分の両腕の間隔に合ったサイズを選ぶ。

おすすめのアームカールプレート

次に、おすすめのアームカールプレートをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめアームカールプレートもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

【私的おすすめ筋トレ補助具】初心者必見!フォームを正すアームカールプレートをご紹介! この記事で解決できる悩み ・安くて頑丈で使いやすいアームカールプレートが欲しい ・1番いいアームカールプレートが...

<値段> 3180円

<商品名> EVERYMILE アームカールプレート 上腕二頭筋トレーリング補助用器具 フォーム矯正(赤)

<詳細情報>

耐荷重:200kg

厚み:4mm

滑り止め:あり

サイズ:長さ60cm

その他:・軽量(重さ780g)

    ・赤、黒の2色から選択可能

・シンプルで使いやすい

・値段が安い

・頑丈なため、曲がりにくく、壊れにくい

アームカールプレートを使用した筋トレ種目

最後に、アームカールプレートを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

これらはアームカールプレートを使用する主な上腕二頭筋の筋トレ種目になりますが、アームカールプレートはこの他の上腕二頭筋種目でも使用できます。

特に、効かせることが難しい筋トレ種目を行う場合は、積極的に使用することをおすすめします。

5位 パワーグリップ

パワーグリップは「前腕にかかる負担を減らし、目的とした筋肉により強い刺激を与える」ための補助具です。

特に、チンアップなどの種目を行う際に使用します。

チンアップをしていて、「前腕にしか効かない、、、」という方は使用してみることをおすすめします。

以下に、パワーグリップの選び方とおすすめのパワーグリップをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

パワーグリップの選び方

パワーグリップを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

グリップの強さ

→ グリップが強いものを選ぶ。

使いやすさ

→ 簡単にバーや手につけたり、外したりできるものを選ぶ。

評価

→ 評価の高いものを選ぶ。(あくまで参考程度)

おすすめのパワーグリップ

次に、おすすめのパワーグリップをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめパワーグリップもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

「チンニングをしていると手が痛い!」その悩みを解決するパワーグリップご紹介!今回は、手が痛くなくなるおすすめの筋トレグッズをご紹介していこうと思います!その筋トレグッズとは、「パワーグリップ」です。この筋トレグッズを使用すれば、手の痛みを軽減し、さらにはチンニングの効果も高めることができます!...

<値段> 2980円

<商品名> ALLOUT パワーグリップ プロ 正規品 フリーサイズ (オレンジ)

<詳細情報>

素材:最も耐久性の高いSCVラバーを使用

サイズ:S、M、XLからサイズ選択可能

その他:・摩擦に強い特殊ノンスリップラバーを使用

    ・高反発クッションを使用

    ・接着強化型のベルクロを使用

    ・プロボディビルダーが監修

・摩擦に強い素材を使っているから、バーにしっかりとフィットして外れにくく、快適に動作ができる。

・耐久性の高いSCVラバーや接着硬化型のベルクロ(ベルト)を使っているから、長期間使用しても問題ない。

・ボディビルダーが監修しているから、使いやすさが保証されている。

パワーグリップを使用した筋トレ種目

最後に、パワーグリップを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

これらはパワーグリップを使用する主な上腕二頭筋の筋トレ種目になりますが、パワーグリップはこの他の上腕二頭筋種目でも使用できます。

特に、前腕に刺激が入りやすい筋トレ種目を行う場合は、積極的に使用することをおすすめします。

6位 加重ベルト

加重ベルトは「重さを付け加えることで、筋トレの強度を高める」ための補助具です。

特に、チンアップなどの種目を行う際に使用します。

チンアップをしていて、「体重だけじゃ物足りない」という方は使用してみることをおすすめします。

以下に、加重ベルトの選び方とおすすめの加重ベルトをご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

加重ベルトの選び方

加重ベルトを選ぶ際には、以下にご紹介する3つのポイントを参考にしてください。

なお、ここではポイントのみのご紹介となっていますが、後でご紹介する記事で詳細を解説していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

選び方

耐荷重

→ 耐荷重が50kg以上のものを選ぶ。

サイズ

→ 加重ベルトのサイズと自分のウエストのサイズが合うものを選ぶ。

クッション性

→ 背中部分のクッション性があるものを選ぶ。

おすすめの加重ベルト

次に、おすすめの加重ベルトをご紹介します。

ここでは1つのみご紹介していますが、以下の記事にその他のおすすめ加重ベルトもご紹介していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

https://arm-bigger.com/my-select-best-weight-belt/

<値段> 2180円

<商品名> フェリモア ディップスベルト ディッピングベルト 加重ベルト 懸垂 チンニング 耐荷重量150kg (ブラック)

<詳細情報>

耐荷重:150kg

サイズ:長さ約98cm、チェーンの長さ約84cm、チェーンの太さ約1.8cm、フックの長さ約6cm

素材:ナイロン(ベルト)、スチール(チェーン)

その他:・クッション性がある

・耐荷重が150キロあるため、重さに耐えられなくなるという心配がない。

・丈夫な素材でできているため、買い替える必要がなく、一生使い続けられる。

・ベルトが滑りにくく柔軟性もあるため、体にフィットして筋トレ中にずり落ちることがない。

・ベルトに少しクッション性があるため、重さによるベルトの食い込みを軽減してくれる。

加重ベルトを使用した筋トレ種目

最後に、加重ベルトを使用する上腕二頭筋の筋トレ種目をご紹介します。

これらは加重ベルトを使用する主な上腕二頭筋の筋トレ種目になりますが、加重ベルトはこの他の筋トレ種目でも使用できます。

特に、自分の体重を負荷として行う筋トレの場合は、積極的に使用することをおすすめします。

効果を格段に上げる他の筋トレグッズ

皆さんの中には「一番効果のある方法で筋トレがしたい」と思っている方はいないでしょうか?

私も同じように思ってずっと筋トレを学んできました。

そして、「筋トレ効果を上げるのは意外と簡単だ」ということがわかってきました。

今回ご紹介した補助具も、筋トレの効果を最大限に高めるための方法の1つと言えます。

そして、補助具以外にも、筋トレ効果を高めてくれるグッズはたくさんあります。

ですので、最後に筋トレ効果を上げる他のグッズもご紹介したいと思います。

中には、あるかないかで効果に大きな差が生まれるものもありますので、ぜひチェックしてみてください。

なお、各筋トレグッズの詳細はここではご紹介していませんが、別の記事で詳しく解説していますので、興味がある方はそちらをご覧ください。

サプリ

サプリは、「食事では十分に摂取できていない栄養を補給する」ためのものです。

プロテインやBCAAなどがそれに該当します。

実は、ほとんどの方が、日々の食事から筋肉の成長に必要な栄養を十分に摂れていません。

ですので、そういった方々がサプリを摂取すれば、筋トレの効果を飛躍的に向上させることができるでしょう。

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器具

器具は、「筋肉を鍛える際に必要な道具」のことです。

器具がなくては筋トレができませんので、筋トレをする方にとっては必須の道具となります。

器具なしでも鍛えることはできますが、高い効果を期待するのなら器具は必須です。

器具が増えることで、行える筋トレの種類が増え、得られる刺激の種類も増えます。

また、器具も筋トレ効果に直結するものですので、優先的にそろえることをおすすめします。

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まとめ

今回は上腕二頭筋の筋トレで役立つ補助具を6つご紹介してきました。

この記事のまとめは以下の通りです。

まとめ

【上腕二頭筋を太くするのに補助具は必要か?】

→ 必ずしも必要というわけではないが、上腕二頭筋の筋トレ効果を高めて、力こぶをさらに大きくしたいのであれば補助具を使用した方がいい。

【上腕二頭筋の筋トレ効果を高める補助具6選】

1位 肘サポーター

2位 リストラップ

3位 トレーニングベルト

4位 アームカールプレート

5位 パワーグリップ

6位 加重ベルト

【効果を格段に上げる他の筋トレグッズ】

・サプリ

・器具

今回は上腕二頭筋の筋トレ効果を上げる補助具をご紹介してきましたが、優先度の高いものを揃えていけば、確実に効果的な筋トレを行うことができるようになります。

ですので、「上腕二頭筋の成長が伸び悩んでいる」という方は、ぜひ今回お伝えしたことを参考にしていただきたいと思います。

この記事が少しでも皆さんの参考になればうれしいです。

今日も読んでくださってありがとうございます。

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皆さん、はじめまして!UUDE(ウーデ)と申します。筋トレ歴は11年、自宅筋トレ一筋でずっと筋トレをしています。筋トレが大好きなので、アルバイトでイントラクターをやったりしていました。現在は、当サイト「腕を太くしたいんだっ!」を通して、自宅で上腕二頭筋を太くする方法を発信しています。